安心・安全の自社製造。原料は国内(島根・広島)の樹木
花は、「花もち」がよく、野菜は、グングン育ちます。
花や野菜を育てるポイントは「土づくり」にあります。
育てたい野菜に適した土壌をつくりだすことと植物が適正に育つよう成分をバランスよく調整した肥料が最も重要です。
「農家さんの培養土」と市販の肥料は何が違うの?
培養土なんてどれも同じでは?価格に違いがあるけど何が違うの?と聞かれたら、間違いなく違いはあります!
とお伝えいたします。まず、理想的な土と肥料についてご説明いたします。
農家さんの培養土は、ここが違います!
安心の自社製造のバーク堆肥!花・野菜が育ちやすいように作りました。
原料は国内(島根・広島)の樹皮。自社工場で堆肥にしました。
保肥能力・通気性・保水性・水はけが抜群です!
苦土入りの緩効性肥料が入っているので、花もちがとても良いです。
水の管理をやりやすく
どれだけ堆肥の品質がよくても水の管理が難しいと栽培で失敗してしまいます。
含水率を上げる工夫を行うことで許容範囲を広げ一般の方でも使いやすくなるように調整しています。
ごみ処理の副産物としてではなく「堆肥のための堆肥」として製造!栄養バランスが違います!
窒素、リン酸、カリの成分バランスを研究し、花用と野菜用に分けて最適な肥料成分を入れています。
また、管理がしやすいように肥料が後で足し算できるように設計しています。
使用方法は簡単
・手順1 植え付けた時は、プランターの下から水がでてくるくらい、たっぷりと水をあげてください。
・手順2 水やりは表面が乾いたらたっぷりと!(こまめにちょくちょくは×。水のやりすぎに注意)
・手順3 葉っぱの色がうすくなったと感じたら、肥料分がなくなってきた合図。追肥をしましょう。
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